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TEKINA OSAMU
適菜収
ユーチューバーになりました。
言葉が死ぬとき、思考が死ぬ。思考が死ぬとき、国家が死ぬ。
作家。1975年山梨県生まれ。著書60冊以上。「適菜収のメールマガジン」も配信中。

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高市早苗という病
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全国紙広告 掲載3本追加広告 4本予定
高市早苗という病
KKベストセラーズ(ベスト新書)
総理の顔をした、詐欺師。
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発売二週間で4刷!!
「私の過去を知ってるもんは
全部死んでくれへんかなあ」

哲学と思想

PHILOSOPHY
▶ 過去の賢者の言葉で、現在を斬る ―― 5冊まとめて読む
クソジジイ!ショーペンハウエル 絶望の時代の最強の生き方
講談社+α新書
「ポジティブシンキング」はバカの戯言。▶ 詳しく見る▶ 立ち読み公開
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AIは人間を殺さない、飼い殺す 全体主義という心地よい檻
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気づいた時には、すでに飼育されている。▶ 詳しく見る▶ 立ち読み公開
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小林秀雄の警告
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われわれ近代人は目の前にあるものが見えなくなっている。▶ 詳しく見る▶ 立ち読み公開
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三島は民族主義や国家主義に対する警戒を怠らなかった。▶ 詳しく見る▶ 立ち読み公開
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バカと戦うためのゲーテの教え
祥伝社
われわれはなにをすべきでなにを避けるべきか?▶ 詳しく見る▶ 立ち読み公開
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ゲーテの警告
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講談社+α新書
近代化の原動力となることにより、自分のクビをしめるのがB層。▶ 詳しく見る
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ゲーテに学ぶ賢者の知恵
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だいわ文庫
ゲーテの言葉は、ことごとく危険でカッコいい。▶ 詳しく見る
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ナショナリズムを理解できないバカ
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小学館
保守も革新も知性が欠如している。▶ 詳しく見る
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新編 はじめてのニーチェ
講談社+α新書
世界は嘘でできている。▶ 詳しく見る▶ 立ち読み公開
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ニーチェの警鐘
講談社+α新書
ニーチェはこの先、2世紀の世の中を予言した。▶ 詳しく見る▶ 立ち読み公開
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ニーチェ、愛の言葉
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KKベストセラーズ
女性は、自分の強さを知らなければならない。▶ 詳しく見る
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いたこニーチェ
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朝日文庫
ニーチェがいたこに乗り移って現れる。小説版ニーチェ入門。▶ 詳しく見る
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キリスト教は邪教です!
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講談社+α新書
西洋の価値体系を徹底批判▶ 詳しく見る
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なぜ世界は不幸になったのか
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角川春樹事務所
不幸な世の中において正気を保つためには?▶ 詳しく見る
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社会時評・批評

SOCIAL CRITICISM
自民党の大罪
祥伝社新書
なぜ自民党は急速に劣化したのか?▶ 詳しく見る▶ 立ち読み公開
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安倍晋三の正体
祥伝社新書
国賊を担ぎ上げたわれわれの社会の病。▶ 詳しく見る▶ 立ち読み公開
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ニッポンを蝕む全体主義
祥伝社新書
全体主義は近代特有の病である。▶ 詳しく見る▶ 立ち読み公開
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日本崩壊 百の兆候
KKベストセラーズ
カウントダウンは、もう始まっている。▶ 詳しく見る▶ 立ち読み公開
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コロナと無責任な人たち
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祥伝社新書
新型コロナは、バカ発見器だった。▶ 詳しく見る
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維新観察記
ワニブックスPLUS新書
第三の選択肢は、幻想である。▶ 詳しく見る▶ 立ち読み公開
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日本を腐らせたいかがわしい人々
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ワニブックスPLUS新書
自称「保守系論壇人」の正体。▶ 詳しく見る
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日本をダメにした新B層の研究
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KKベストセラーズ
なぜあの人は何度もダマされるのか?▶ 詳しく見る
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日本を救うC層の研究
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講談社
B層(+A層)に対抗する保守勢力は成立するのか?▶ 詳しく見る
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現代日本バカ図鑑
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文藝春秋
今週も、バカが見つかった。▶ 詳しく見る
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安倍政権とは何だったのか
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KKベストセラーズ
結局、バカがバカを支持するから、バカな国になる。▶ 詳しく見る
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問題は右でも左でもなく下である
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KKベストセラーズ
右翼の底辺「右下」もあれば、左翼の下層「左下」もある。▶ 詳しく見る
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おい、小池!
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KKベストセラーズ
「希望」という名の絶望を読み解く。▶ 詳しく見る
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もう、きみには頼まない
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KKベストセラーズ
粗にして野だが卑でしかない。▶ 詳しく見る
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安倍でもわかる保守思想入門
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KKベストセラーズ
偽装保守・安倍晋三が日本を滅ぼす55の理由。▶ 詳しく見る
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安倍でもわかる政治思想入門
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KKベストセラーズ
笑うに笑えない! 安倍政権の残酷すぎる真実。▶ 詳しく見る
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それでもバカとは戦え
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講談社
「大人の態度」を投げ捨て、バカとは戦わなければならない。▶ 詳しく見る
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続 それでもバカとは戦え
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講談社
右を向いても左を見てもばかと阿呆のからみあい。▶ 詳しく見る
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日本人は豚になる
日本人は豚になる
KKベストセラーズ
人間というのは豚になる傾向をもっている。――三島由紀夫▶ 詳しく見る
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国賊論
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KKベストセラーズ
誰が日本を壊し、誰が日本を守ろうとしているのか。▶ 詳しく見る
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「保守思想」大全――名著に学ぶ本質
祥伝社
近代の理解がないところに保守は成り立たない。▶ 詳しく見る▶ 立ち読み公開
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エッセイなど

ESSAYS
古典と歩く大人の京都
祥伝社新書
人間は千年ぐらいでは変わらない。▶ 詳しく見る▶ 立ち読み公開
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100冊の自己啓発書より「徒然草」を読め!
祥伝社新書
兼好法師は「腐った世の中と戦え」と言った。▶ 詳しく見る▶ 立ち読み公開
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遅読術
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ベスト新書
速読は、バカの早食いである。▶ 詳しく見る
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バカを治す
バカを治す
フォレスト出版
自分の「バカ」は、治せる。▶ 詳しく見る
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箸の持ち方
箸の持ち方
フォレスト出版
箸が持てない人間を信用するな。▶ 詳しく見る
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対談・共著

COLLABORATIVE WORKS
思想の免疫力
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KKベストセラーズ
デマゴーグに煽動されないための免疫。▶ 詳しく見る
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日本共産党政権奪取の条件
日本共産党政権奪取の条件
KKベストセラーズ
誰が国を滅ぼし、誰が国を守るのか?▶ 詳しく見る
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愚民文明の暴走
祥伝社黄金文庫
バカが尊重される世の中になった。▶ 詳しく見る▶ 立ち読み公開
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デモクラシーの毒
デモクラシーの毒
新潮社
民主主義は、ウソつきに権力を与える。▶ 詳しく見る
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エセ保守が日本を滅ぼす
エセ保守が日本を滅ぼす
K&Kプレス
誰が日本をここまで劣化させたのか?▶ 詳しく見る
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「アベ友」トンデモ列伝
「アベ友」トンデモ列伝
宝島社
史上最低の「取り巻き」たちの化けの皮がはがされる。▶ 詳しく見る
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孤独のレッスン
孤独のレッスン
集英社インターナショナル新書
孤独をいかに愉しむか?▶ 詳しく見る
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博愛のすすめ
博愛のすすめ
講談社
これからの社会を動かすキーワードは「愛」。▶ 詳しく見る
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ブラック・デモクラシー
ブラック・デモクラシー
晶文社
デモクラシーは、いとも容易く独裁政治へと転落する。▶ 詳しく見る
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脳・戦争・ナショナリズム
脳・戦争・ナショナリズム
文春新書
知性で、殺し合いは止まらない。▶ 詳しく見る
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平成を愚民の時代にした30人のバカ
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宝島社
バカがバカを支持するから、バカな国になる。▶ 詳しく見る
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