民族とナショナリズムの書架
NATIONALISM & PEOPLEHOOD全八冊。

民族とナショナリズム
アーネスト・ゲルナー(著)/ 岩波文庫 白39-1
文庫化されていた。私が影響を受けた本。おすすめ。
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ナショナリズムとは何か
アントニー・D・スミス(著)/ 庄司信(訳)/ ちくま学芸文庫
基礎文献。
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定本 想像の共同体――ナショナリズムの起源と流行
ベネディクト・アンダーソン(著)/ 白石隆・白石さや(訳)/ 社会科学の冒険 2-4
ナショナリズム論の古典。
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創られた伝統
エリック・ホブズボウム、テレンス・レンジャー(編)/ 前川啓治 他(訳)/ 紀伊國屋書店
「伝統」の多くは、近代になってから人工的に創られたものだった。
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ネイションとエスニシティ
アントニー・D・スミス(著)/ 巣山靖司 他(訳)/ 名古屋大学出版会
ネイションの底にあるものは何か。
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民族とネイション――ナショナリズムという難問
塩川伸明(著)/ 岩波新書
わかりやすくて面白い。
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国民国家とナショナリズム
谷川稔(著)/ 山川出版社(世界史リブレット35)
ウォーラーステインの研究者でもある。
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ナショナリズムを理解できないバカ
適菜収(著)/ 小学館
なぜ愛国者が売国奴を支持するのか。
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